牛乳は善か悪か

牛乳は人体にとっていいものだろうか?悪いものだろうか?答えはよくわからないが、私個人のカラダにはそれなりに有用な働きをしているものと想像する。私は基本的にあまり肉や魚を普段から食べる方ではないので、牛乳は貴重な動物性タンパク源となっている。またカルシウムが最も効率的に取れる手段として重宝している。小魚などはなかなか普段の食事に取り入れられないので、牛乳を飲むだけでカルシウムを摂取できるというのは手軽だ。ただ、牛乳は体質に合わないという人がいるのも事実である。特に牛乳を飲むとお腹を壊す人が多いのは、乳糖不耐症である可能性が高いので、チーズやヨーグルトなど、施釉製品を加工したものを摂取するのが望ましい。特に日本人は遺伝子的に乳糖不耐症の人が多く、欧米の食文化をそのまま取り入れるのはあまり理にかなっていないことが多い。日本人には日本人の歴史にそった食文化を続けることが一番だが、昨今ではなかなか難しいだろう。話がずれたが、牛乳は合う人と合わない人にわかれれうのは事実なので、給食で強制的に飲ませるのはどうかと思う。せめておご飯のときは牛乳ではなくお茶にしてほしいと思うのは私だけだろうか?

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